大分市の幼稚園・敷戸ふない幼稚園
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職員の紹介

クラスを担任する先生のご紹介/平成24年度

Q1.子どもに接する上でモットーとしていること
Q2.大切にしている言葉

田中俊先生   田中 俊 先生/園長
  A1.子どもと接する上で気をつけていることは、「この子はこんな子」と決めつけてしまわないことです。子どもたちは、みんな心の中では自分が主人公で、本当はこんな風にしたい・なりたいという、強い気持ちを持っています。心の中の気持ちを素直に行動に移せるようになった時が、「その子の本当の姿」なのだと思います。
  A2.「変化の中に成長がある」・・・幼稚園で子どもたちと話したり遊ぶ中で楽しいことは、子どもの変化を感じられることです。童心にかえって子どもと一緒に遊んでいるうちに、大人しかった子が少しづつ自己主張し始めたり、知らない子同士がいつの間にか仲良くなっていたり・・・、自分が「関わる前」と「関わった後」で子どもに変化が生まれる・・・そんな存在でありたいと思っています。


甲斐 優子先生   久保田 優子 先生/教務主任
  A1.いつも子どもたちが安心してそばに駆けよってくれるような存在でありたい。また、子どもたちひとりひとりが「自分は大切にされている」と実感できる保育をしていきたいです。そう思えるように、ひとりひとりの【良さ】や【頑張り】を「みんな」で「認め合い」「励ましあう」ことを大切にしていきたいと思っています。
  A2.「感謝」・・・たくさんの方との出会いに…日々の保育を通じて、成長させてもらっていることに…笑ったり、怒ったり、楽しんだりできることに…いつも感謝の気持ちを忘れずにいることで、心穏やかに毎日を過ごすことが出来ているように思います。


衞藤 江梨先生   衛藤 江梨 先生/あおぐみ(5歳児)
  A1.子どもたち一人ひとりに、私の持っている全ての愛情を注ぎながら、子どものことを第一に考え保育できる教諭になりたいです。そのような中でも、常に自分の中で”子どもの気持ち”は忘れてはいけないと思う。子どもたちと一緒に笑ったり、悲しんだり…常にこどもたちといっしょに活動したいと思っています。
  A2.「笑顔」・・・私は人の笑顔をみてとても癒されます。嫌なことがあっても、人の笑顔をみるとがんばろうと思えます。笑顔は人に幸せをあたえてくれます。私も笑顔で大切な人たちに幸せを与えられたらと思います。


tec-31   穴南 愛莉奈 先生/きぐみ(5歳児)
  A1.一人ひとりのありのままの姿を認め、いいところをたくさん見つけること。喜びや悲しみなどの“思い”に共感すること。また、子どもたちは、虫やどんぐり、綺麗なお花など、素敵な“たからもの”を見つける名人だなといつも思います。そんなきれいな心をもった子どもたちと一緒にたくさん笑って毎日を過ごしていきたいです。
  A2.「ありがとう」・・・この言葉を言われると心があたたかくなり、嬉しい気持ちになります。私自身、いつも色々な人やものに支えられていると思います。どんな時も感謝の気持ちを忘れずにいたいです。


黒田 沙希 先生   黒田 沙希 先生/かきぐみ(4歳児)
  A1.「笑顔」を第一に大切にしています。子どもが話しかけてきた時や、活動をしている時、給食を食べる時、子どもに負けないくらいの笑顔で過ごしていきたいと思います。
  A2.「ありがとう」・・・“有る”ことが“難しい”で「ありがとう」というこの言葉。普段何気なく使っている言葉かもしれませんが、感謝の気持ちを伝える一番の表現です。先生やお友達のお手伝いをしたり、お友達が困っていると助けに行ったり。その姿をしっかり認め、その時は、心を込めてありがとうと言いたいです。


衛藤 明日香 先生   衛藤 明日香 先生/みどりぐみ(4歳児)
  A1.いつも笑顔と元気で、子どもたちと一緒に楽しい時間を作っていきたいと思っています。子ども達の心のよりどころとなり、安心できる存在になれたらと思い、子どもたちに近い目線に立つように心がけています。
  A2.「おかげさま」・・・いつも自分だけでなく、誰かのおかげで何かが成功したり、幸せだったりすることを忘れないように、この言葉を頭に置くようにしています。


河野 彩香先生   河野 彩香 先生/ふじぐみ(4歳児)
  A1.子どもたちの目線に立ち、子どもたちの気持ちになって考えることができるようにしています。一人ひとりが、思いやりの心をもった優しい子どもたちに成長してほしいと思うので、私自身笑顔を絶やさずに、子どもたち一人ひとりにたくさんの愛情を注いでいきたいです。
  A2.「辛い時こそ笑顔で!」・・・どんなに辛い時でも笑顔で乗り切ることで、その後には大きな幸せが待っているという意味で、この言葉を聞いて、笑顔を心がけるようになりました。


後藤 由衣 先生   後藤 由衣 先生/ももぐみ(3歳児)
  A1.子どもと同じ気持ちになって関わる事を大切にしています。毎日色んなことがある中で、ひとつひとつの出来事を大切にして、子どもと一緒に笑ったり、喜んだり、悲しんだり、考えたりしながら乗り越え、共に成長していきたいと思います。常に子どもの事を考え、自分自身にも「こどもらしさ」を忘れずに関わっていきたいです。
  A2.「大丈夫」・・・どんなに不安でも大丈夫と思ったり、言われたりするだけで気持ちが軽く温かくなります。「大丈夫だよ」と言ってなんでも受け入れられるようになりたいと思います。


佐藤 明 先生   佐藤 明 先生/あかぐみ(3歳児)
  A1.子どもたち一人ひとりがのびのびとした姿でいられるよう、私自身も毎日を楽しみ笑顔でいるようにしています。子どもたちが、お友だち、せんせい、幼稚園を大好きになり、自分のもっている力をたくさん発揮できるようになると、とても素敵だと思っています。そして、子どももせんせいも笑顔の絶えない楽しい毎日をすごしていけたらいいなと思います。
  A2.「笑顔があってのいいこと」・・・毎日、自分がどれだけ笑顔で過ごす事ができるか、とても大切な事だと思います。まずは自分が毎日を元気に笑顔で過ごす事から、どんどん笑顔が広がっていくのだと思っています。


伊藤 京子先生   伊藤 京子 先生/さくらんぼぐみ
  A1.個性を大切にすること。子どもは毎日成長し、変化していきます。変化できるって素晴らしい事ですよね。その一瞬を大切にすると言う事は、その子の個性を受け入れて大切にすると言う事だと思っています。今、目の前に見える点が、この先どういう線に向かっていこうとしているんだろうと想像しながら接するのが楽しいです。
  A2.「大切なことは 目に見えないんだよ」・・・『星の王子様』に出てくるこの言葉が大好きです。長い間音楽に携わってきたので、目に見えないものを感じることが好きです。いつも自分自身に対して、純粋な気持ちでいること、そうして心の目を大きく開いて、見つめていたいと思っています。


時松 篤子先生   時松 篤子 先生/教務主事 
  A1.子どもが安心して遊べる場所、安心して話をできる環境を提供していきたいと思っています。幼稚園に行くと、緊張しがちですが、幼稚園に行くことを、心から楽しみにできる子どもたちが一人でも増えたらうれしくおもいます。幼稚園に来るとホッとする!!そんな場所を提供出来たら・・・と思います。
  A2.「出会い」・・・私自身、このふない幼稚園に出会ったことに、感謝しています。私が幼少時代、ふない幼稚園に通っていました。そこで出会った先生に憧れて、幼児教育の道にすすむきっかけになりました。夢を与えてくれたこのふない幼稚園で、子どもたちもいろんな人と出会い夢をもって生きて欲しいと思います。


橋本 ひとみ先生   橋本 ひとみ 先生/ぴよぴよルーム
  A1.子どもはどんどん成長していくので子どものそのとき、そのときを大切にしています。子どもといっぱい関わっていろんな体験をさせたり、楽しさを共感したり、また、「できた」を大切にしています。
自信をもって感性豊かに大きくなってほしいなと思っています。
  A2.「相手と昨日はかえられないけど、自分と明日は変えられる」・・・ある産婦人科医の奥様の講演で聞いたのですが、自分がつまずいた時、この言葉を思い出すと答えが見つかる気がします。


木谷 直美先生   木谷 直美 先生/事務主任
   
   


倉掛 紀美代先生   倉掛 紀美代 先生/体育専任講師
   
   


二宮 寿美先生   二宮 寿美 先生/体育専任講師
   
   


山田 信二さん   山田 信二さん/バスの運転手さん
   
   


長岡 道雄さん   長岡 道雄さん/バスの運転手さん
   
   



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